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2008.09.15 (Mon)

プラ日。~なぞのおっさんとかわいこちゃんと博士とナエトル~

☆本日のあさぴん☆
トレーナーのあさぴんさんがパソコンからオスのポケモンだけを引き出しにやっとしていたそうです

『……』

あ、いやこれはそのときアイクしかいないのにボックスを利用しただけでしてっていうか「にやっ」なんて入れたら私が変態に見えるだろ!!

『実際に変態だろ……』

はいそうですねごめんなさい。

本編は続きに。

【More】





「遅い、待ちくたびれた!!」


お前が早いんじゃ!
て言うかなぜここにいる。俺はこれからナナカマド博士にお礼言おうと思ったんだけど……


「あ、僕も。で、いいこと思いついたんだ♪
僕らがいつも遊んでる湖あるでしょ? あそこには伝説ポケモンが眠ってるって言うじゃない。
僕らでそのポケモン捕まえようよ! そうすれば博士も大喜びだよ!」


網がない。


「あさぴん仮にもポケモンプレイヤーですよね?」


いえす。うん、じゃあ行こう。面倒だけど。


【シンジ湖へ移動】


「早速伝説のポケモンをゲットしようー! 看板にも書いてるし、絶対いるって♪」


ソウデスネ。……で、アレは何? 誰かいるぞ。


「―――流れる時間、広がる空間……いずれこの私――アカギのものにしてやる。
それまでこの湖の底深くで眠っているがいい、伝説のポケモンとやら……」


うわ、こっちきた。


「失礼、どいてもらおう」


【去っていくアカギ】


「なに、今の人……あさぴん、なんていってた?」


脳内消去した。


「使えなっ。じゃ、伝説のポケモンを早速♪」


――きゃうーん――


「……今のは? もしかして、伝説のポケモンの……!?」


捕まえれないよ、何もないもん。


「あ、モンスターボール……! ナナカマド博士に聞けばもらえるかな?」


さぁどうでせう。


「じゃ、あさぴん。博士のいるマサゴタウンまでどっちが先につくかしょーぶ!」


おけー。お前が負けたらミストコスプレ、って聞け!

……行っちゃった。
しっかたねーな。追うか。




――マサゴタウンに到☆着!

ナエトルのレベルも順調さぁ♪ レベル7だよいやっふぅ。


「あ、きた!」


ひ、ヒカリちゃあああんww


「博士が呼んでるの、ついてきて!」


行くよぉ行くよぉw


「ほら、ここがポケモン研究所。中d」

どん。

「なんなの、ってあさぴんか。あのおじいさん、怖いというかむちゃくちゃだよ。
ま、いっか。僕は先に行くね!」


くぉらぁ、アルフリー女性が苦手だからって逃げるな!!


「な、何なの? あなたの友達ってすごいせっかちなのね。まあいいわ、中に入りましょ」


ごめんね、ヒカリちゃん……;;


【研究所の中へ】


「おお、きたのか。あさぴんだったね、もう一度ポケモンを見せたまえ」


ハイな♪ 育ってますよ、レベ7!


「……ふむ、このポケモン、なんだかうれしそうにしておる。そのナエトルは君に託してよかったようだな!」


!!


「どうだ、ニックネームをつけるかね?」


!!!

つけますつけます! 名前は……アイクです! 決定です、一万年と二千年前から!


「……実はな、君たちがポケモンを持たずに草むらに入ろうとしたとき非常に驚いた、向こう見ずな子供たちだと!」


ごめんなさい。
けどアレはアルフリーが、あっはいスイマセン続けてください。


「だが今は、別の意味で驚かされたぞ! 君とポケモンの間にはすでに絆が生まれておる!」


ですか?


「その言い方はどうかと思うが……きっとナエトルも同じように思っているだろう。
だから、そのナエトルを大事にしてやってくれ!」


はい!
アイク、よろしくね、うりうり。


「あなたがポケモンに優しい人でよかったね! そうでなかったら……ああ、言えない」


え?


「うぉっほん! さて本題だ。君に頼みたいことがある。その前に改めて自己紹介をさせてもらうぞ。
私の名前はナナカマド! ポケモンの研究をしている。
まずシンオウ地方にはどんなポケモンがいるのか、そのすべてを知っておきたい!
そこでお願いだ、このポケモン図鑑を託すから、君はシンオウ地方にいるすべてのポケモンを見てくれい!」


もちろん、イエスです!


「そのポケモン図鑑は君が出会ったポケモンを自動的に記録していく。
だからあさぴんは、いろんなところにいってすべてのポケモンに出会ってくれ!」

「あたしも同じ物持ってるの!」


そっか、ヒカリちゃんとおそろいか……w


「いいか、世界にはとてもたくさんのポケモンがいる!つまりそれだけのたくさんのドキドキがまっている!
さあ、いきたまえ!今あさぴんの冒険が始まるのだ!」


おーー!

ヒカリちゃん、よろしくねv


「うん、あたしのほうが先輩だから、いろいろ教えてあげるよあさぴんくん!」


きゃーーーーwwww(失神)



そして私の冒険は始まったのだ!



因みに、アイクのデータ。

臆病な性格。2008年9月13日に201番道路でLv5のときに出会った。
少しお調子者。甘いものが好き。

……あっるぇー?
まぁ、いいか。


コメント返信

ガイル
まともにやる時間がないよあはは!(2時間弱でコトブキです
全員ポケルス付きとはなんて強運の持ち主!? ポケルスなんて見たことないよ……
うちはアイクのレベルががしがしあがってます。アイクだけです。
じゃあ、そちらもがんばって♪

ソレーユ
ヒコザルって私のパールの相方じゃないですか!(ついでにアルの相方だ!
ナエトルリストラってどういうこっちゃい;
無線ランだったら直接つなげるはずです、wi-fi。
あとそれなりの道具も必要ねぇ。コネクタとか……

颯さん
ブログではおひさしぶりです。
弟さんなに言ってるの!? 自爆ってなに!?技!?
小説風のプレイ日記です、お間違いなく。
ハイテンションでいっきまーす(アルル風

小雨
予約したかいがありました☆
ナエトルでも楽だよ。いやポッチャマもつれてくるつもりだけど。
もうぎりぎりの戦いだった。もう少しレベル上げさせろー!
リンクはりました。
05:37  |  ポケモン  |  TB(0)  |  CM(3)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

No title

ナエトルの名前がアイクって……
どんだけアイクが好きなの!?
(あれ?最初から名前アイクにするって言ってたっけ……)

アイクの性格が臆病で甘いもの好きって…
スマブラのアイクと大違いだねぇ。

ていうか2時間弱でコトブキって……
僕は2時間弱の時は確かマサゴの周りでLv10になるまでひたすら戦ってた気がするw

今はレベル上げが面倒になったという理由でハクタイまで進んだ。
けど4匹は全員Lv22 ロトムLv20 ビッパ(雑用)Lv13になったw

今日はケーシィを捕まえてビッパの代わりに入れる予定w

まぁとにかく、お互いプラチナとその他もろもろがんばろう♪
ガイル |  2008.09.15(Mon) 08:14 |  URL |  【コメント編集】

ズドンッ(自爆)

こんにちは~^^

やっぱり、ダイヤとかとはストーリー違うんだ~。
いきなりアカギが出てくるとか、伝ポケ捕まえるとか。

アイクの性格がwww
臆病でお調子者とは驚いたね~w

プラチナ出来ない分をダイヤやって補ってる身です←
自分好みのパーティ作るために、一から作り直してるからまだそこまで育ってないんだよね~。
今は、ルカリオ(22レベ)
リーフィア(24レベ)
リザード(21レベ)
グレイシア(24レベ)
エルレイド(26レベ)
ムウマージ(23レベ)
でっせ。

とりあえずまずは最初のジム戦がんばれー!

僕の所もリンク貼っといたからね。

では、これからも頑張ってね^^)ノシ
小雨 |  2008.09.15(Mon) 09:00 |  URL |  【コメント編集】

No title

浮気性のソレーユ参上(ぇ
色々な情報が入ってきた&やっぱナエトルかわええw
=最初からやり直し。←
今度はリストラさせないぞ!だから戻ってきてくれナエトル!(ぇ
ミストコスプレ・・・w
ライバル倒したら見れるかな?w
ソレーユ |  2008.09.15(Mon) 13:45 |  URL |  【コメント編集】

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