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2008.10.20 (Mon)

プラ日。~FEズの正義の刃!~

現在の所持金。

236580円。

前回の日記。

ていうか、金がほしい……栄養ドリンク買いすぎた。

とりあえず、レストラン行こうか。
お坊ちゃまやお嬢様から金をもらう。

(どこまで金欠なの、あの人……)(ピカ)
(いうな)(アイク)


やりすぎた。

【More】




「あっ、ジムバッジもらえたんだ! どう、マキシさん……ううん、僕の師匠はすごいでしょ!」


フローゼル以外カンタンだったよ……あ、マキシ。


「騒がしいと思ったらお前たちか」

「あっ、師匠!」

「……確かにお前の父親とは知り合いだがなぁ、弟子入りを認めた覚えなんぞこれっぽっちもないぞ」


やーいやーい……あ、ごめん。


「大体、お前たちなら弟子入りしなくても自分たちで強くなれるだろ!」

「いいんだよ、僕が勝手に弟子入りするんだからさ!」


勝手に!? テーマソング目当てに!?


「それよりも、大変なんだ! 展望台ゲートの前にギンガ団がいたんだ。
爆弾を使う、とかいってたけど」


な、何だってぇーーーっ!?


『声でけーよ!』(アイク)

「なにっ、ノモセを荒らすやつはこの俺様が許さんッ!!」

「あっ、師匠ー!」


アルフリー、行くのかよ!!
……まぁ、俺たちも行かなきゃならないんだけど。
いくぜ! テリウス大陸の英雄! スターロード! 若き獅子ッ!(ダッシュ)


『『おーーッ!!』』(マルス&アイク)

『ぼ、僕だけ最終進化じゃないっ……』(ロイ)


はっ、マキシさん!


「ちょっと、僕を無視しないでよ!」


なにお前、遊んでたんじゃないの? グレッグルのやつで。


「遊んでないよ、隠れてたの!」

「で、ギンガはどこ……」


どごおおおおおおっ!!


爆発!? なに、亜空間爆弾!?


「何でもスマブラにつなげない!!」


ゆれすご……むっ!


「ふー、参ったぜ」

「貴様、何をしたあ!!」

「何をしたって、何にもしてないぞ。届いた荷物が爆弾で……ギンガ爆弾っていうんだけどな。
ボタンを押せっていわれてたから、ぽちっとな!って押しただけだ」


……FEズ、スタンバイ。


「そうだった! 実験結果を報告しないと……あばよ、へんなマスクのおっさん!」

「あっ、逃げた!」

「くそ、大湿原が……お前たち、来るなよ! 誰も入れるなよ! もし爆弾が残っていたら大変だからな」

「えっ……あ、あさぴん! あさぴんはギンガ団を追いかけて! 僕は師匠にいわれたとおり、中に誰も入らないようにしておくから!」


おし、わかった!! かもん、FEズッ!!

テメェ、まちやがれっ!!


「このギンガ爆弾を作るため発電所の電気を奪ったのだ! 我々のボスは科学機械の天才だな!」


ふ……っ、誰が天才だって?


「ぬぉっ、聞いていたな! 俺の大声の独り言を!」

『それは独り言じゃないんじゃあ……』(ロイ)

「でもお前の相手などしてやらないのだ!」


あぁ、畜生!
アイク、乗せろ! お前が一番レベルが高いからすばやさも高いんだ!


『はぁぁ!?』(アイク)

『あ、僕も乗せて!』(マルス)

『それは断る! っつかエンペルトのプライドはどーした!
……ちょっ、あさぴんマジで乗る気かっ!! こうなったらやってやろうじゃないかっ!!』(アイク)


速い速い! む、発見!


「それにしてもこのギンガ爆弾、すごい威力だったぜ。これさえあればなんでも吹っ飛ばせるけど、いったい何に使うんだ?」


……それでもアイクの横スマにはかなわない。


「ぎょっ!! また聞いていたな! しつこいな……走り疲れたぞ……!」

『俺も疲れたけどな』(アイク)

「でも、お前の相手などしてやらないのだ……」


あーっ、貴様、待て!!


「よお!!」


アイク、けって!!


「いや、私だ!! トバリシティから運ばれた荷物が気になってここにきたのだが……」


あ、なんだハンサムか。それはもう大湿原で爆発したんですよぉ!
それをやったおかっぱ……ギンガ団を今追ってるんです!


「このハンサム、一生に一度の不覚……さっき走っていったやつがその爆弾を持っていたのか!
えーい、まてまてぇぇ!!」


わてらも行くぜ!! アイク、走れ!


『走って!』(マルス)

『お前はもうボールにもどれよ!!』(アイク)


どりゃああ!! ほら、走ってはし……発見!!


「はぁはぁ……どうして俺はこんなに走っているんだ!? ボスのいっていた新しい世界、新しい宇宙か……
ふふふ、すごくわくわくしてくる。そのためにもこれを使って……」


そういう馬鹿なやつが本当にいたらアイクの地震食らわせるね。


「ぎょぎょ!! 本当に走り疲れたぞ……! でもお前の相手はしてやらない……っ」


もう追い込んでやったも同然。逃げても意味はない!


「まだ追ってくるつもりなのかっ……仕方ない、ポケモンでコテンパンに……」


ロイ、火炎放射。

ひゅごぉぉぉぉぉ   ばたっ

はい勝ち。疲れてなくてもこっちが勝ったと思うよ? グレッグルにモウカザルならねぇ~。


「し、仕方ない……これは幹部に渡そう……せめて湖で使いたかった……」


ん? 今の捨て台詞は……一体なんだ?


「おや? 久しぶり、ポケモン図鑑の調子はどう?」


あーっ、シロナさん!?
ばっちりですよ、シロナさんは?


「あたしは湖の言い伝えを調べに来たんだけど、今は入れないみたいね」


言い伝え、ですか。なんですかそれ。(知ってるけど聞いておく、というお約束パターン)


「湖の中に島があって、幻のポケモンがいるの。だから人は入っちゃいけない場所があるんですって。
そうだ、話は変わるけど……」

「あさぴーん! 逃げたギンガ団どうなった!?」


ロイ、アルフリーにマッハパンチ!!


「え、何で怒ってるの!?」


人の恋路を邪魔するやつは馬に蹴られて死んじまえってゆーでしょう!
状況を考えろ、空気読め! 夜目!! 嫁!!


「あーはいはい悪かった。で、この人は? ……俺の嫁とかいわないでよ?」


あ、この人シロナさん。俺のよm……げふぅ!!(アルフリーに殴られる)


「大湿原の爆発、そんなにたいしたことなかったみたいだよ! マキシさんがそうあさぴんに伝えろって☆
にしても、ギンガ団ってむちゃくちゃだね! 今度見つけたら僕がボコボコにしてやるんだから! じゃーね!」


うわーん、頬が痛いよぅ~~、こっちがボコボコにされてるよぅ;;
あ、もう人の話をきけぇ!!


「君の友達? 元気というか、せっかちね……。
あ、さっき言いかけたことなんだけど210番道路のコダックの群れ、見た?」


あーっと……210番道路ってーと喫茶店のところですよね、はい。


「そう! コダックたちが頭を抱えてるでしょ、これを使えばいいかもよ。
君、ポケモン図鑑作ってたよね。いってみたらどうかな?」


はい、そうします!
秘伝の薬……ミカンちゃん……タンバシティ……しみじみ。


「あたしも昔、ポケモン図鑑を持って旅したの。すべてのポケモンと出会えるといいね! そしたら幻のポケモンの秘密がわかるかもしれないし。じゃあね!」


はいなー♪
じゃあ、行こうか。このままアイクにのっていい?


『だめだ!!』(アイク)


と、いうわけで210番道路へ。
コダックたちに秘伝の薬をあげて、先に進む。

さぁ、次回カンナギで再び波乱が待ち受ける!?


現在のメンバー  とくにレベルが上がった子はいません。報告なし。
05:02  |  ポケモン  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

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